DTM界隈がざわついています……!
プラグイン最大手のWaves Audio社が、とんでもない公式キャンペーンを開始しました。
なんと、リリースされたばかりの新作AIプラグイン『Curves Resolve』(通常価格 約8,000円)が、48時間限定で「0円」になっています。
✅ 怪しいサイトではありません!
これは違法コピーやクラックではなく、メーカー公式サイトでの正規プレゼント企画です。
このチャンスを逃すと通常価格に戻ってしまうので、DTMをやってるパパさん・ママさんは、とりあえずライセンスだけでも確保しておきましょう!
▼ キャンペーン会場(Waves公式サイト)はこちら
Waves が2026年1月19日にリリースした新作プラグイン Curves Resolve は、ミックス中の“音の衝突(マスキング)”をAIが自動で検知し、必要な帯域だけを賢く処理してくれる革新的なツールです。
通常価格は 約50ドル(8,000円)とされており、プロ・アマ問わず注目される高性能プラグインですが、現在は Waves公式のプロモーションキャンペーンにより、期間限定で無料配布されています!
この無料配布は、Waves が毎年行う新年キャンペーンの一環で、今年は特に話題性の高い新作を無料にしたことで、SNSやDTMコミュニティが一気に盛り上がってましたね〜。
昨日(1月19日)の配布開始直後から、世界中のクリエイターが一斉にダウンロードを始め、X(旧Twitter)やYouTubeでもレビューや使用例が続々と投稿されています。
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🔍 Curves Resolve が注目される理由
■ 1. “音の衝突”をAIが自動で解消
ミックスで最も厄介な問題のひとつが、複数トラックが同じ帯域を奪い合うことで起きる濁り=マスキング。
Curves Resolve は、以下の点をリアルタイムで判断します。
- どの帯域がぶつかっているか
- どのトラックが優先されるべきか
EQを細かく調整する必要がなく、初心者でも“挿すだけでプロっぽい抜け感”が得られるのが最大の魅力です。
■ 2. 過剰処理にならない自然さ
AI系プラグインは処理が強すぎて不自然になることもありますが、Curves Resolve は“必要なところだけ”に作用するため、元の音の質感を保ちつつ透明感を出せる点が高く評価されています。
■ 3. ダッキングとしても優秀
Wide(ワイド)モードと、Unmask(スマート)モードを搭載し、音楽制作だけでなく配信や動画編集にも活用できると話題です。
🕒 昨日(1月19日)から何が起きている?
■ 1. 配布開始と同時にアクセス集中
昨日の配布開始直後から、Waves公式サイトには世界中のユーザーが殺到。
SNSでは「サーバーが重い」「メールが届かない」といった声も見られ、注目度の高さがうかがえました。
■ 2. クリエイターの間で“即レビュー祭り”
YouTubeやXでは、「ベースとキックの衝突が一瞬で解消された」「AQシリーズよりさらに自然」といった声が上がっており、初心者でも扱いやすい点が評価されています。
🆓 なぜ「公式」が無料で配るのか?(安心の理由)
「タダなんて裏があるんじゃない?」と心配になるかもしれませんが、これはWavesが多くのユーザーに新作を知ってもらうための正規のプロモーション戦略です。
違法なファイルではないので、私たちは堂々と、ありがたく正規ライセンスを受け取っちゃいましょう!
📝 まとめ:今すぐ入手すべき理由
今回のキャンペーンは48時間限定です。
あとで「やっぱり欲しかった…」となっても8,000円払うことになってしまいます。
使わなくてもライセンスさえ持っておけばいつでもダウンロードできるので、今のうちにポチっておくのが正解です!
▼ 公式サイトへ急げ!💨




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